【 N700系Z0編成 ( 2008年撮影分 ) 】


Winding and Powerful

名電P2から下り副本線を逆走して名古屋に進入して来たZ0。曲がりくねった車体によって迫力が増す。
2008.07.16 8634A 名古屋



さりげない貴重さ

普通のN700系…と殆ど変わらないZ0。だが、よく見れば細かい所がちょくちょく違う。そんな『さりげない貴重さ』を追うのもまた一つの楽しみではないだろうか。
2008.07.16 8633A 名古屋




出庫

02番線と踏切を往復する試運転も漸く終了…と思いきや、最後は02番線から05番線へと転線させるということで再び02番線からZ0が顔を出した。
2008.05.07 浜松工場周辺



再び工場内へ

踏切を渡り終えたと思ったらすぐにまた工場内へ戻って行く。この日のZ0は計4回程踏切と検修庫を往復した。
2008.05.07 西伊場第一踏切




踏切横断

踏切に差し掛かるZ0を迎え撃つ。超低速とは言えど、やはりZ0はいつ撮っても緊張する。
2008.05.07 西伊場第一踏切



浜松停車

走行試験を終えて浜松まで戻って来たZ0。約1分の停車時間の後、浜松上2に向けて駅を後にする。
2008.04.23 8605A 浜松




Saturday Z0

この日、久々に日中の走行試験を目撃した。東京から新大阪まで通しで下った後、浜工に戻るところを迎え撃つ。
2008.04.12 8646A

米原〜岐阜羽島



帰還

三島両から東京へ出て新大阪まで1往復の試験を行った後、浜工に帰還するところを捕えた。
2008.02.20 8615A 西伊場第一踏切




根性

『撮影は腕ではない!!気合と根性で撮るんだ!!』という大御所様の名言通り、気合いと根性で決めた1枚。
2008.02.20 8615A

浜松〜豊橋



山間を縫って

この日は東京〜新大阪を1往復。返しを掛川近くの山間から迎え撃った。
2008.02.20 7806A

掛川〜静岡




威厳

大迫力のこの写真。試験車の威厳がひしひしと伝わって来る。
2008.02.20 7805A

浜松〜豊橋



猛吹雪

寒波の襲来で大雪に見舞われた愛知県内を西へ向けて勢い良く駆け抜ける。
2008.02.09 7805A

三河安城〜名古屋




発車

駅員に見送られて岐阜羽島を後にする。
N700系は普段岐阜羽島には停まらないので、乗客達が不思議がっていた。
2008.02.05 8633A 岐阜羽島



停電試験@8633A

三島両より出庫したZ0が新大阪を目指し各駅停車で西へと下っていく。
2008.02.05 8633A 岐阜羽島




お馴染みの7893A

パターン化しつつある7893Aでの停電試験を三河安城のホーム端にて広角で迎え撃つ。
2008.02.03 7893A 三河安城



副本線逆走

名電P2から下り副本線を逆走して名古屋に進入するこの光景は16両だからこその見応えある光景だ。
2008.01.22 8644A 名古屋




非営業列車

側幕無表記、案内は『回送』と試験車ならではの怪しげな感じが漂う1枚だ。
2008.01.22 8643A 名古屋



S字カーブ

車体をS字にくねらせながら20‰の勾配を駆け降りてくるその姿は、いつ見ても格好良い。
2008.01.22 8643A 名古屋




試運転終了

構内試運転を終え、工場内に戻って行くところを捕える。
2008.01.19 西伊場第一踏切



いざ試運転へ

Z0がゆっくりと踏切に差し掛かる。
一旦閉まると開くまでに時間を要するが、その迫力に思わず見入ってしまう人も多そうだ。
2008.01.19 西伊場第一踏切




日没後の試運転

構内試運転を行うために02番線から顔を出したZ0を踏切より望遠で狙う。
2008.01.19 西伊場第一踏切



雨の夕暮れ

日の入りとほぼ同時刻にZ0が岐阜羽島に現れた。
浜工に入場するため、引上線まで停電で上って行く。
2008.01.11 4636A 岐阜羽島



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